建物(純額)
個別
- 2014年2月28日
- 43億8951万
- 2015年2月28日 +13.02%
- 49億6100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2015/05/22 13:01
前連結会計年度(平成26年2月28日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物 1,716,690 1,014,733 - 701,956 その他 496,508 452,324 35,477 8,705
(2)未経過リース料期末残高相当額等当連結会計年度(平成27年2月28日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物 1,239,891 812,224 - 427,666 その他 312,318 298,726 13,115 476 - #2 事業等のリスク
- 当社グループの出店及び増床に際しては「大規模小売店舗立地法」(以下「大店立地法」)等の法的規制を受けております。「大店立地法」では、売場面積1,000㎡超の店舗出店及び増床について、地元自治体への届出が義務付けられております。駐車台数、騒音、交通渋滞、ゴミ処理問題等地域環境保護などの観点から規制が行われているため、地元自治体や地域住民との調整を図ってまいりますが、出店に要する期間の長期化により、当社グループの出店計画に影響を及ぼす可能性があります。2015/05/22 13:01
また当社グループは、出店に際し土地及び建物等を取得もしくは賃借いたしますが、賃借の場合、土地及び建物等の所有者と賃貸借契約を交わし、賃料等を契約期間にわたり支払ってまいります。そのため業績不振などにより契約期間満了前に店舗を閉鎖する場合には、残余賃料や違約金、保証金放棄などの賃貸借契約上の負担が発生する場合があります。
(2)市場環境などに関するリスク - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2015/05/22 13:01
前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 建物 7,500千円 -千円 計 7,500 - - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/05/22 13:01
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 建物 205,946千円 -千円 計 205,946 -
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.建物・構築物・工具器具備品の増加の主なものは、土崎港北店及びHM(ホームマート)8店舗の出店によるものであります。2015/05/22 13:01
2.工具器具備品の減少の主なものは、改装に伴う什器の除却によるものであります。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2015/05/22 13:01
当社グループは、ホームセンター事業については各店舗毎、賃貸物件等については個別の物件毎にグルーピングし減損損失を認識しております。場所 用途 種類 山形県東根市 店舗 建物及び構築物
ホームセンター事業においては、近隣の同業他社との厳しい競争の結果、営業損益の悪化が予想される店舗について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(64,000千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳といたしましては建物52,928千円、構築物11,072千円であります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2015/05/22 13:01
当連結会計年度末の固定資産合計は200億64百万円と前連結会計年度末と比較し14億46百万円増加いたしました。主な増加の理由は新規出店に伴う建物等の有形固定資産の増加10億5百万円、税効果会計上の会社区分変更に伴う繰延税金資産(固定)の増加4億83百万円等によるものであります。
(流動負債) - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ.当該資産除去債務の概要2015/05/22 13:01
当社グループは、主として、店舗の建設に当たり、不動産賃借契約に付されている土地の更地返還義務及び建物原状回復義務に関して資産除去債務を計上しております。
ロ.当該資産除去債務の金額の算定方法