構築物(純額)
個別
- 2017年2月28日
- 5億7249万
- 2018年2月28日 +1.42%
- 5億8064万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建 物 13年~31年2018/05/17 14:10
構築物 10年~21年
(2)無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2018/05/17 14:10
前事業年度(自 2016年3月1日至 2017年2月28日) 当事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 建物 20,447千円 14,440千円 構築物 2,548 1,083 機械装置 7,949 - - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 物・構築物・工具、器具及び備品・リース資産・長期前払費用の増加の主なものは、三沢南山店・いわき泉店・盛岡本宮店の出店によるものであります。2018/05/17 14:10
- #4 減損損失に関する注記
- 当社は、ホームセンター事業については各店舗ごと、賃貸物件等については個別の物件ごとにグルーピングし減損損失を認識しております。2018/05/17 14:10
ホームセンター事業においては、近隣の同業他社との厳しい競争の結果、営業損益の悪化が予想される店舗について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(63,994千円)として特別損失に計上しました。その内訳としましては、建物29,386千円、構築物5,228千円、工具、器具及び備品13,830千円、リース資産8,323千円、長期前払費用6,422千円及びその他803千円であります。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、回収可能性が認められないため、零として評価しております。