構築物(純額)
個別
- 2020年2月29日
- 5億956万
- 2021年2月28日 -3.85%
- 4億8993万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建 物 10年~34年2021/05/20 11:59
構築物 10年~25年
(2)無形固定資産(リース資産を除く) - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 物・構築物・工具器具備品の増加の主なものはいわき平店・塩釜店・Zoomore八戸店の出店によるものであります。
2.リース資産の増加の主なものは車両のリース契約によるものであります。
3.土地の増加は出店用地の取得によるものであります。
4.土地の減少は東根市神町・若木の土地売却によるものであります。
5.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。2021/05/20 11:59 - #3 減損損失に関する注記
- 当社は、ホームセンター事業については各店舗ごと、賃貸物件等については個別の物件ごとにグルーピングし減損損失を認識しております。2021/05/20 11:59
ホームセンター事業においては、近隣の同業他社との厳しい競争の結果、営業損益の悪化が予想される店舗について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(962,285千円)として特別損失に計上しました。その内訳としましては、土地158,855千円、建物718,063千円、構築物52,145千円、工具器具備品23,863千円、リース資産8,645千円、施設利用権175千円、及び長期前払費用535千円であります。
なお、回収可能価額は、正味売却価額又は使用価値により測定しております。正味売却価額は、土地については固定資産税評価額等を基に算定した金額により評価しております。使用価値については、回収可能性が認められないため、零として評価しております。