7450 サンデー

7450
2026/03/31
時価
137億円
PER 予
1371.93倍
2010年以降
赤字-565.58倍
(2010-2025年)
PBR
1.51倍
2010年以降
0.46-2.11倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
0.11%
ROA 予
0.03%
資料
Link
CSV,JSON

流動負債

【資料】
四半期報告書-第49期第1四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日)
【閲覧】

個別

2022年2月28日
158億2627万
2022年5月31日 +5.35%
166億7257万

有報情報

#1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は220百万円減少し、売上原価は98百万円減少し、売上総利益は122百万円減少し、販売費及び一般管理費は126百万円減少し、営業利益、経常利益および税引前四半期純利益がそれぞれ3百万円増加しています。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響は軽微であります。なお、1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」は、当第1四半期会計期間より「契約負債」として「その他」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っていません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載していません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2022/07/07 10:25
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末に対して20億85百万円増加し354億63百万円となりました。これは主に現金及び預金の増加4億33百万円、売掛金の増加2億92百万円、商品及び製品の増加8億60百万円、流動資産その他(未収入金等)の増加1億20百万円、新規出店に伴う有形固定資産(建設仮勘定等)の増加3億27百万円等によるものであります。
負債については、前事業年度末に対して19億89百万円増加し239億29百万円となりました。これは主に商品仕入増加による支払手形及び買掛金の増加15億19百万円、未払法人税等の増加1億26百万円、流動負債その他(未払金、未払費用等)の増加5億円、長期借入金の増加11億60百万円、短期借入金の減少14億円等によるものであります。
純資産については、前事業年度末に対して95百万円増加し115億34百万円となりました。これは主に四半期純利益2億45百万円の計上と配当金の支払い1億61百万円等によるものであります。
2022/07/07 10:25

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。