7452 マツヤ

7452
2015/12/25
時価
23億円
PER 予
22.35倍
2010年以降
赤字-156.87倍
(2010-2015年)
PBR
-80.3倍
2010年以降
赤字-47.29倍
(2010-2015年)
配当 予
0%
ROE 予
-359.34%
ROA 予
0.7%
資料
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売上高

【資料】
四半期報告書-第48期第1四半期(平成27年3月1日-平成27年5月31日)
【閲覧】

連結

2014年5月31日
81億5036万
2015年5月31日 -6.26%
76億4047万

有報情報

#1 事業等のリスク
重要事象等について
当社グループは、売上高の減少により第46期までに、2期連続の経常損失、3期連続の当期純損失を計上いたしました。また、第47期においては、特別損失の計上により、当期純損失を計上し、債務超過となりました。当第1四半期連結累計期間におきましては、中期経営計画に基づき経費の削減について取り組んだ結果、営業利益1億9千万円(前年同四半期は8千9百万円の営業損失)、経常利益1億3千8百万円(前年同四半期は1億3千8百万円の経常損失)、四半期純利益1億4千1百万円(前年同四半期は1億4千1百万円の四半期純損失)を計上したものの、第47期において行いました不採算店舗の閉鎖等により、売上高は前同四半期比6.3%減の76億4千万円となりました。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。
2015/07/15 17:06
#2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
当第1四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年5月31日)
当社グループは、売上高の減少により第46期までに、2期連続の経常損失、3期連続の当期純損失を計上いたしました。また、第47期においては、特別損失の計上により、当期純損失を計上いたしました。当第1四半期連結累計期間におきましては、中期経営計画に基づき経費の削減について取り組んだ結果、営業利益190,009千円(前年同四半期は89,925千円の営業損失)、経常利益138,912千円(前年同四半期は138,760千円の経常損失)、四半期純利益141,578千円(前年同四半期は141,267千円の四半期純損失)を計上したものの、第47期において行いました不採算店舗の閉鎖等により、売上高は前同四半期比6.3%減の7,640,471千円となりました。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。
2015/07/15 17:06
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の下、当社グループは抜本的な事業構造改革を伴う中期経営計画を策定し、平成26年2月4日に中長期的な事業規模の拡大と収益性の向上を実現するための施策を公表しております。当該中期経営計画の基本方針は「生鮮デリカの強化。価値創造企業への転換」、「事業フォーマットの明確化による店舗の収益力強化」、「構造改革によるキャッシュ・フローの改善」を掲げ、基本方針に基づく主要施策として、①既存店舗の収益力強化やデリカのインストア製造強化等の「店舗価値向上」、②不採算店舗の閉鎖等の「事業構造の改革」の2点の実行を柱としております。なお、平成27年5月末時点の店舗数は26店舗(前年5月末時点は26店舗)であります。
売上高につきましては、不採算店舗6店舗の閉鎖から1年が経過していないこと、および競合他社との競争等により、減収となりました。粗利益面では、仕入チャネルの開発、発注精度の向上やロスの削減等に努め、粗利益率は改善いたしました。一方、経費面においても不採算店舗6店舗における店舗運営費用の削減効果や人件費等を中心に販売費及び一般管理費の削減を推し進めました。
以上の営業活動の結果、当第1四半期の連結業績は、売上高76億4千万円(前年同四半期6.3%減)となり、経常利益は1億3千8百万円(前年同四半期1億3千8百万円の経常損失)、四半期純利益は1億4千1百万円(前年同四半期1億4千1百万円の四半期純損失)となりました。
2015/07/15 17:06
#4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
重要事象等について
当社グループは、売上高の減少により第46期までに、2期連続の経常損失、3期連続の当期純損失を計上いたしました。また、第47期においては、特別損失の計上により、当期純損失を計上し、債務超過となりました。当第1四半期連結累計期間におきましては、中期経営計画に基づき経費の削減について取り組んだ結果、営業利益1億9千万円(前年同四半期は8千9百万円の営業損失)、経常利益1億3千8百万円(前年同四半期は1億3千8百万円の経常損失)、四半期純利益1億4千1百万円(前年同四半期は1億4千1百万円の四半期純損失)を計上したものの、第47期において行いました不採算店舗の閉鎖等により、売上高は前同四半期比6.3%減の76億4千万円となりました。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。
2015/07/15 17:06

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