- #1 事業等のリスク
重要事象等について
当社グループは、売上高の減少により第46期までに、2期連続の経常損失、3期連続の当期純損失を計上いたしました。また、第47期においては、特別損失の計上により、当期純損失を計上し、債務超過となりました。当第1四半期連結累計期間におきましては、中期経営計画に基づき経費の削減について取り組んだ結果、営業利益1億9千万円(前年同四半期は8千9百万円の営業損失)、経常利益1億3千8百万円(前年同四半期は1億3千8百万円の経常損失)、四半期純利益1億4千1百万円(前年同四半期は1億4千1百万円の四半期純損失)を計上したものの、第47期において行いました不採算店舗の閉鎖等により、売上高は前同四半期比6.3%減の76億4千万円となりました。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。
2015/07/15 17:06- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取り扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
なお、この変更による当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債及び利益剰余金、また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2015/07/15 17:06- #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
当第1四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年5月31日)
当社グループは、売上高の減少により第46期までに、2期連続の経常損失、3期連続の当期純損失を計上いたしました。また、第47期においては、特別損失の計上により、当期純損失を計上いたしました。当第1四半期連結累計期間におきましては、中期経営計画に基づき経費の削減について取り組んだ結果、営業利益190,009千円(前年同四半期は89,925千円の営業損失)、経常利益138,912千円(前年同四半期は138,760千円の経常損失)、四半期純利益141,578千円(前年同四半期は141,267千円の四半期純損失)を計上したものの、第47期において行いました不採算店舗の閉鎖等により、売上高は前同四半期比6.3%減の7,640,471千円となりました。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。
2015/07/15 17:06- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
重要事象等について
当社グループは、売上高の減少により第46期までに、2期連続の経常損失、3期連続の当期純損失を計上いたしました。また、第47期においては、特別損失の計上により、当期純損失を計上し、債務超過となりました。当第1四半期連結累計期間におきましては、中期経営計画に基づき経費の削減について取り組んだ結果、営業利益1億9千万円(前年同四半期は8千9百万円の営業損失)、経常利益1億3千8百万円(前年同四半期は1億3千8百万円の経常損失)、四半期純利益1億4千1百万円(前年同四半期は1億4千1百万円の四半期純損失)を計上したものの、第47期において行いました不採算店舗の閉鎖等により、売上高は前同四半期比6.3%減の76億4千万円となりました。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。
2015/07/15 17:06