キタムラ(2719)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 1629億6871万
- 2009年3月31日 -5.51%
- 1539億8161万
- 2009年12月31日 -29.21%
- 1090億300万
- 2010年3月31日 +29.24%
- 1408億7900万
- 2010年6月30日 -76.45%
- 331億7500万
- 2010年9月30日 +105.53%
- 681億8400万
- 2010年12月31日 +66.85%
- 1137億6200万
- 2011年3月31日 +27.06%
- 1445億5100万
- 2011年6月30日 -80.13%
- 287億2900万
- 2011年9月30日 +114.81%
- 617億1200万
- 2011年12月31日 +68.98%
- 1042億8300万
- 2012年3月31日 +29.51%
- 1350億5200万
- 2012年6月30日 -76.82%
- 313億400万
- 2012年9月30日 +105.05%
- 641億8800万
- 2012年12月31日 +64.85%
- 1058億1100万
- 2013年3月31日 +31.66%
- 1393億700万
- 2013年6月30日 -76.26%
- 330億6500万
- 2013年9月30日 +103.93%
- 674億2900万
- 2013年12月31日 +64.39%
- 1108億4700万
- 2014年3月31日 +37.2%
- 1520億7700万
- 2014年6月30日 -79.76%
- 307億8000万
- 2014年9月30日 +119.46%
- 675億5100万
- 2014年12月31日 +69.25%
- 1143億3300万
- 2015年3月31日 +33.97%
- 1531億7400万
- 2015年6月30日 -77.33%
- 347億2300万
- 2015年9月30日 +108.97%
- 725億5900万
- 2015年12月31日 +64.24%
- 1191億7100万
- 2016年3月31日 +29.41%
- 1542億1900万
- 2016年6月30日 -79.2%
- 320億7600万
- 2016年9月30日 +102.63%
- 649億9500万
- 2016年12月31日 +66.36%
- 1081億2800万
- 2017年3月31日 +30.7%
- 1413億2200万
- 2017年6月30日 -78.86%
- 298億7700万
- 2017年9月30日 +105.5%
- 613億9700万
- 2017年12月31日 +63.44%
- 1003億4600万
- 2018年3月31日 +26.41%
- 1268億5000万
個別
- 2008年3月31日
- 1090億7428万
- 2009年3月31日 -3.46%
- 1053億281万
- 2010年3月31日 +8.72%
- 1144億9000万
- 2011年3月31日 -0.58%
- 1138億2500万
- 2012年3月31日 -6.05%
- 1069億3900万
- 2013年3月31日 +10.6%
- 1182億7600万
- 2014年3月31日 +13.54%
- 1342億9000万
- 2015年3月31日 +1.25%
- 1359億7100万
- 2016年3月31日 +0.42%
- 1365億4000万
- 2017年3月31日 -9.25%
- 1239億700万
- 2018年3月31日 -9.23%
- 1124億7600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/29 15:02
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 29,877 61,397 100,346 126,850 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(百万円) △1,195 △1,363 4,537 3,090 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、「医療用機器卸販売事業」につきましては、平成29年10月31日付で株式会社キタムラメディカルの全株式を売却したことにより、第3四半期連結会計期間より同社を連結の範囲から除外しております。2018/06/29 15:02
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 事業等のリスク
- ①出退店政策について2018/06/29 15:02
当社グループの店舗の場合、立地場所や店舗規模等により投資額が異なるものの、通常1店舗の出店にあたり、ミニラボ等の設備投資を含め、60百万円程度を要します。当社グループは、デジタルカメラ、スマートフォン、従来型のプリント等の一層の市場縮小を見越して、戦略的に店舗の閉鎖・再配置を行い、ドミナントエリアを再構築することにより、1店舗当たりの収益力を向上させる店舗の戦略的再配置を進めてまいりますが、仮に店舗の売上高が計画どおり確保できない等の場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。また、収益力の低下した店舗等については、今後の収益見通し等を踏まえ、退店を行う方針でありますが、退店に伴う固定資産除却損やリース契約解約損等の一時費用が発生する可能性があります。
②店舗の土地及び建物の賃借について - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 累計期間2018/06/29 15:02
売上高 2,096百万円
営業利益 39 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/29 15:02 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 5)「写真の新たな楽しみ方」を提案するサービスを創り、キタムラ独自の新しいイメージング体験を幅広い年代層のお客さまにご提供することを目的として、コミュニケーションアプリ「LINE(ライン)」上で、写真プリントの注文やカメラの買取査定、スタジオマリオの撮影予約ができるサービスを、平成29年9月27日より開始しました。2018/06/29 15:02
この結果、当連結会計年度において当社グループの実績は、売上高は126,850百万円(前年同期比10.2%減)となりました。店舗販売事業の戦略的店舗閉鎖による売上減少、及び事業収支見直しによるスマートフォンの販売店舗網を縮小したことにより、減収となりました。利益面では事業構造改革による販売費及び一般管理費の削減が進んでいること、及び前述したスマートフォンの販売店舗網縮小による費用削減により、営業利益2,794百万円(前年同期は1,231百万円の営業損失)、経常利益2,938百万円(前年同期は1,069百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,741百万円(前年同期は1,991百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
なお、当社は、平成29年10月31日付で医療用機器卸販売事業を展開する連結子会社である株式会社キタムラメディカルの全株式を譲渡したことに伴い、当社グループは医療用機器卸販売事業から撤退したため、第3四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※4.関係会社との主な取引高は次のとおりであります。2018/06/29 15:02
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 -百万円 90百万円 仕入高 6,924 6,011