キタムラ(2719)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 24億8800万
- 2014年9月30日 +7.68%
- 26億7900万
- 2015年9月30日 -10.41%
- 24億
- 2016年9月30日 -87.79%
- 2億9300万
- 2017年9月30日 -5.8%
- 2億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)2017/11/14 15:09
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1.前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)2017/11/14 15:09
当社グループでは、主として写真つき年賀状等のプリント商品を年末商戦の主力商品として拡大販売しているため、通常は第3四半期連結会計期間の売上高は他の四半期連結会計期間の売上高と比較して高くなる傾向にあります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④「写真の新たな楽しみ方」を提案するサービスを創り、キタムラ独自の新しいイメージング体験を幅広い年代層のお客さまにご提供することを目的として、コミュニケーションアプリ「LINE(ライン)」上で、写真プリントの注文やカメラの買取査定、スタジオマリオの撮影予約ができるサービスを、平成29年9月27日より開始しました。2017/11/14 15:09
この結果、当第2四半期連結累計期間において当社グループの実績は、売上高は61,397百万円(前年同期比5.5%減)となりました。店舗販売セグメントの戦略的店舗閉鎖による売上減少により、減収となりました。利益面では事業構造改革による販売費及び一般管理費の削減が進んでいることにより、営業損失1,369百万円(前年同期は3,378百万円の営業損失)、経常損失1,296百万円(前年同期は3,272百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,319百万円(前年同期は3,865百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
財政状態につきましては次のとおりであります。