- 2719
- 2018/08/03
- 時価
- 256億円
- PER 予
- 17.11倍
- 2010年以降
- 赤字-254.21倍
(2010-2018年) - PBR
- 1.23倍
- 2010年以降
- 0.42-1.05倍
(2010-2018年) - 配当
- 1.63%
- ROE 予
- 7.18%
- ROA 予
- 2.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)2014/11/14 15:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1.前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)2014/11/14 15:03
当社グループでは、主として写真付きポストカード等のプリント商品を年末商戦の主力商品として拡大販売しているため、通常は第3四半期連結会計期間の売上高は他の四半期連結会計期間の売上高と比較して高くなる傾向にあります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑦ 平成26年9月に、「カメラのキタムラ」96店で店舗の外観をリニューアルしました。「スマホ」と「フォトブック」訴求の強化が目的です。2014/11/14 15:03
この結果、当第2四半期連結累計期間において当社グループの実績は、売上高は67,551百万円(前年同期比0.2%増)になりました。消費税増税前の駆け込み需要等の反動から回復し、前年同期並みに戻りました。しかし利益面では、天候不順によるプリント部門の売上減少及び店舗外観のリニューアル等のコスト増加により、営業損失1,812百万円(前年同期は1,015百万円の営業損失)、経常損失1,722百万円(前年同期は948百万円の経常損失)、四半期純損失2,142百万円(前年同期は1,221百万円の四半期純損失)となりました。
・財政状態につきましては次のとおりであります。