売上高
連結
- 2015年3月31日
- 6億1400万
- 2016年3月31日 -3.42%
- 5億9300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/21 15:04
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 34,723 72,559 119,171 154,219 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) △1,748 △2,198 2,509 819 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2016/06/21 15:04
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 事業等のリスク
- ①出退店政策について2016/06/21 15:04
当社グループの店舗の場合、立地場所や店舗規模等により投資額が異なるものの、通常1店舗の出店にあたり、ミニラボ等の設備投資を含め、70百万円程度を要します。当社グループは、現在赤字店舗も存在していること等を踏まえた出店政策を進めてまいりますが、仮に出店店舗の売上高が計画通り確保できない等の場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。また、収益力の低下した店舗等については、今後の収益見通し等を踏まえ、退店を行う方針でありますが、退店に伴う固定資産除却損やリース契約解約損等の一時費用が発生する可能性があります。
②店舗の土地及び建物の賃借について - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/21 15:04 - #5 業績等の概要
- その結果、年賀状の販売枚数は、6,708万枚(前年同期比2.5%増)となりました。2016/06/21 15:04
③「スタジオマリオ」では、最大需要期の七五三撮影において、予定通りお客さまにご利用いただくことができました。その結果、当連結会計年度において、売上高は前年同期比4.6%増、客数は前年同期比1.8%増、客単価は前年同期比2.7%増となりました。
④「カメラのキタムラ」では、マイナンバーカード申請等の証明写真撮影サービスにおいて、多くのお客さまにご利用いただき、売上高は前年同期比27.6%増となりました。最高の撮影機材を備えた「証明写真スタジオK」で、撮影前にスタッフが丁寧にアドバイスを行い、撮影した写真はすぐにモニター画面で確認できます。納得いくまで何度でも撮り直しが可能で、お客さまにご好評を頂いております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2016/06/21 15:04
売上高は154,219百万円となり、前年同期比0.7%の増加となっております。これは店舗販売事業にて取扱店舗を拡大しているApple製品修理サービス及び年賀状販売や証明写真が好調に推移したことによる売上高増加の要因があったことによるものであります。
②売上原価、販売費及び一般管理費 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※3.関係会社との主な取引高は次のとおりであります。2016/06/21 15:04
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 -百万円 5百万円 仕入高 7,217 7,199