ソフトウエア仮勘定
個別
- 2015年3月31日
- 300万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 6100万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- また、遊休資産となった電話加入権については帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1百万円)として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、売却が困難である遊休資産については備忘価額をもって評価しております。2016/06/21 15:04
また、計画変更により当初予定していた収益が見込めなくなった開発途中の無形固定資産その他(ソフトウエア仮勘定)については帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(225百万円)として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、他への転用や売却が困難であることから、使用価値を零として評価しております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)