- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
I前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2017/02/14 15:02- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
※前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
当社グループでは、主として写真つき年賀状等のプリント商品を年末商戦の主力商品として拡大販売しているため、通常は第3四半期連結会計期間の売上高は他の四半期連結会計期間の売上高と比較して高くなる傾向にあります。
2017/02/14 15:02- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③スマートフォンの販売店舗数は2店増加し448店になりました。取扱いキャリアでは、ドコモを1店減少し439店に、auを13店増加し325店に、ソフトバンクは増減なしの301店になりました。また、3キャリア(ドコモ、au、ソフトバンク)の併売店は、4店増加し254店になりました。
④「スタジオマリオ」では、最大需要期の七五三撮影が微減となり、その結果、当第3四半期累計期間において、売上高は前年同期比0.3%減、客数は前年同期比2.5%減、客単価は前年同期比2.2%増となりました。
⑤平成28年4月26日に、「スタジオマリオ」のホームページをリニューアルしました。「ひとに最もお勧めしたい記念日スタジオ」「上質でシンプルなデザイン」をテーマにリニューアルしました。撮影サービスやキャンペーン情報、商品などイメージも見やすくし、TOPページには、「わくわくするような親子体験」を伝える動画を掲載しました。また、スマートフォンやタブレットから来訪されるお客さまに対応するために、見やすく操作しやすいレイアウトにしました。
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