2719 キタムラ

2719
2018/08/03
時価
256億円
PER 予
17.11倍
2010年以降
赤字-254.21倍
(2010-2018年)
PBR
1.23倍
2010年以降
0.42-1.05倍
(2010-2018年)
配当
1.63%
ROE 予
7.18%
ROA 予
2.45%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度に「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当連結会計年度のセグメント利益が、それぞれ「レンタル事業」で0百万円、「写真卸販売事業」で2百万円、「医療用機器卸販売事業」で0百万円増加し、セグメント損失が、「店舗販売事業」で51百万円減少しております。
2017/06/21 15:08
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当事業年度の営業損失、経常損失及び税引前当期純損失はそれぞれ47百万円減少しております。
2017/06/21 15:08
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当連結会計年度の営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失はそれぞれ53百万円減少しております。なお、セグメント情報に与える影響については、当該箇所に記載しております。
2017/06/21 15:08
#4 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
イ.自社利用のソフトウエア・・・社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ロ.その他の無形固定資産・・・定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/21 15:08
#5 固定資産売却損の注記(連結)
※4.特別損失の「その他」に含まれる固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
建物及び構築物-百万円0百万円
工具、器具及び備品-0
2017/06/21 15:08
#6 固定資産除却損の注記(連結)
※5.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
建物及び構築物74百万円92百万円
機械装置及び運搬具00
2017/06/21 15:08
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度に「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当連結会計年度のセグメント利益が、それぞれ「レンタル事業」で0百万円、「写真卸販売事業」で2百万円、「医療用機器卸販売事業」で0百万円増加し、セグメント損失が、「店舗販売事業」で51百万円減少しております。2017/06/21 15:08
#8 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
前連結会計年度(平成28年3月31日)当連結会計年度(平成29年3月31日)
建物及び構築物253百万円224百万円
土地2,8062,806
担保付債務は、次のとおりであります。
2017/06/21 15:08
#9 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
場所用途種類
北海道・東北地区営業店舗6店舗建物及び構築物、工具、器具及び備品
関東地区営業店舗9店舗建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、長期前払費用
中部地区営業店舗11店舗建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、長期前払費用
近畿地区営業店舗9店舗建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、長期前払費用
中国地区営業店舗3店舗工具、器具及び備品
四国地区営業店舗3店舗建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品
九州地区営業店舗9店舗建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、長期前払費用
本社遊休資産電話加入権
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として主に店舗を基本単位としてグルーピングしております。
営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなる店舗、閉店が予定されている店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(108百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は建物及び構築物26百万円、機械装置及び運搬具1百万円、工具、器具及び備品34百万円、長期前払費用2百万円、店舗撤去費用等43百万円であります。なお、営業店舗の回収可能価額については使用価値をゼロと判断し、備忘価額をもって評価しております。
2017/06/21 15:08
#10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/21 15:08

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