有価証券報告書-第82期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
- 【提出】
- 2016/06/21 15:04
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有報資料
(1)現状の認識について
景気は緩やかな回復基調が続いているものの、個人消費は回復の遅れが見られ、消費の環境は依然厳しく、当社グループを取り巻く環境も引き続き厳しい状況が予想されます。
(2)対処すべき課題
デジタル化による写真プリント減への対応や、スマートフォンの普及に合わせた販売強化、Apple正規サービスプロバイダ認定店の展開など事業の拡大が課題です。また、求人難による採用費、人件費の上昇抑制が課題です。