パリミキ HD(7455)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 8億
- 2011年9月30日 -69.13%
- 2億4700万
- 2012年9月30日 +19.84%
- 2億9600万
- 2013年9月30日 +191.55%
- 8億6300万
- 2014年9月30日 -38.12%
- 5億3400万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2023/11/14 15:20
当社及び一部の国内連結子会社は、税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外事業におきましては、全ての法人がコロナ禍以前の営業ができる状態に戻ってはいるものの、業績の回復が遅れている法人もあり、人手不足の問題や、他のテナントが出揃わずオープン予定が延期となる新店があるなど、費用負担が重い状態であることから、海外法人合計では営業赤字となっております。しかし、人手不足も徐々に解消されつつありますので、さらに客足が戻れば改善してくるものと見ています。2023/11/14 15:20
以上の結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高25,220百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益1,578百万円(前年同期比283.6%増)、経常利益2,068百万円(前年同期比172.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,518百万円(前年同期比243.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/14 15:20
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)前第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) (1)1株当たり四半期純利益 8円69銭 29円89銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 441 1,518 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式の期中平均株式数(千株) 50,806 50,805 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 - 29円62銭 (算定上の基礎) (うち、新株予約権(千株)) - 465 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 2022年5月13日取締役会決議による第7回新株予約権(新株予約権の数9,270個) 2023年5月12日取締役会決議による第8回新株予約権(新株予約権の数500個)2023年5月12日取締役会決議による第9回新株予約権(新株予約権の数1,220個)