営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 4億6500万
- 2015年6月30日 +35.48%
- 6億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去であります。2015/08/14 9:48
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/14 9:48
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの国内事業におきましても、4月度は前年同月に消費税率引上げ直前の3月度分納品売上計上があったために、その反動減の影響が残っておりましたが、5月度以降はプラスに転じ、回復基調となっております。2015/08/14 9:48
主要子会社であります㈱三城におきましては、不採算店舗の退店をすすめていることで、売上高の減少はあるもの、費用の減少、既存店の回復により、営業利益は前年を上回る結果となっております。なお、新規出店は2店舗、退店は8店舗となっております。
海外子会社におきましては、東南アジア地域は堅調で利益を確保しておりますが、中国、韓国は国内の経済環境や小売マインドの停滞などにより、厳しい状態となっております。また、移転のため休業しておりましたロンドン法人の費用が先行し営業損失が一時的に大きくなっていることなどもあり、海外法人合計の営業利益は前年を下回る結果となっております。