営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 9億400万
- 2018年12月31日 -26.99%
- 6億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1百万円は、セグメント間取引消去であります。2019/02/14 15:13
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 15:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外子会社におきましては、東南アジア地域におけるベトナム法人やフィリピン法人は堅調で利益に貢献しておりますが、中国法人におきましては、店舗と人員の整理をすすめているため、費用も一時的に膨らんでおり、厳しい状態となっております。また、ロンドン法人も賃料が高い上に環境も益々厳しくなり損失額が増えていることもあって、海外法人合計の損失額は増加しております。2019/02/14 15:13
以上の結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高38,562百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益660百万円(前年同期比27.0%減)、経常利益697百万円(前年同期比41.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益159百万円(前年同期比76.8%減)となりました。
報告セグメント情報の状況は、次の通りであります。