ソフトウエア
個別
- 2014年3月31日
- 5億8500万
- 2015年3月31日 -26.67%
- 4億2900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産2019/06/12 9:43
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 4年~50年
車両運搬具 3年
工具、器具及び備品 4年~8年
また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/12 9:43 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額は基幹システム構築に関わるものが主となっており、その内訳は次のとおりであります。2019/06/12 9:43
(注)2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。ソフトウエア 12百万円 ソフトウエア仮勘定 254百万円 - #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度における主な内容は、国内小売事業の株式会社三城における9店舗の新規出店、27店舗の改装、及び海外連結子会社における12店舗の新規出店であります。2019/06/12 9:43
以上の結果、当連結会計年度の設備投資金額は、敷金及び保証金の支出184百万円、ソフトウエアの取得268百万円を含め、1,568百万円となりました。このうち、株式会社三城における設備投資金額が701百万円を占めております。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2019/06/12 9:43
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2019/06/12 9:43
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社については、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~60年
工具、器具及び備品 2年~20年
また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
定額法により償却しております。2019/06/12 9:43