建物及び構築物
連結
- 2015年3月31日
- 113億2700万
- 2016年3月31日 -0.71%
- 112億4700万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/12 9:46
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 63百万円 39百万円 工具、器具及び備品 10 14 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、収益性が悪化しているエリア地域、及び、将来において具体的な使用計画がなく、かつ、店舗資産について、収益性等の観点から退店若しくは移転の意思決定をした店舗に係る固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。また、電話加入権のうち、将来的な使用見込がないものについては、回収可能価額まで減額しております。なお、のれんについては、連結子会社において当初想定した収益が見込めなくなったことから、のれんの全額を減損損失として計上しております。2019/06/12 9:46
当該減少額を減損損失(161百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物55百万円、工具、器具及び備品18百万円、その他有形固定資産26百万円、電話加入権10百万円及びのれん49百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額について、遊休土地については、固定資産税評価額等に基づく正味売却価額により測定し、電話加入権については、市場価格等に基づく正味売却価額により測定しております。また、上記以外の資産については、使用価値により測定しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、割引率の記載を省略しております。のれんの回収可能価額については、使用価値をゼロとして算定しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/12 9:46
建物及び構築物 3年~60年
工具、器具及び備品 2年~20年