売上高
連結
- 2016年3月31日
- 79億2100万
- 2017年3月31日 -14%
- 68億1200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/12 9:49
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 12,669 25,994 38,426 49,881 税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前当期純損失金額(△)(百万円) △10 120 △4 △1,023 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- び「海外」の2つを報告セグメントとしております。2019/06/12 9:49
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 10社
主要な会社名
㈱オーナーズ・サポーター、PT. PARIS MIKI INDONESIA
(非連結子会社について連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/06/12 9:49 - #4 事業等のリスク
- (9)製品の欠陥および製造物責任について2019/06/12 9:49
当社グループは、取扱商品の安全性等に十分配慮しておりますが、製品の欠陥により重大な事故が生じた場合には、製造物責任法に基づく賠償責任が生じる場合があり、さらに当社グループに対する信用失墜による売上高の減少等により、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(10)地金価格の変動について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/12 9:49 - #6 業績等の概要
- 当連結会計年度における国内の経済状況はゆるやかな回復基調にあり、個人消費も底堅く推移したものと思われます。しかしながら消費の二極化傾向や、節約志向が高まっていると見られ、小売業界におきましては必ずしも堅調であるとはいえない状況でありました。2019/06/12 9:49
当社グループにおきましても客数は徐々に回復の兆しが見えてはいるものの、売上高の回復が数字に現れるには至らず、厳しい結果となりました。
国内の主要子会社であります㈱三城におきましては、イメージを一新する改装を行った店舗は好調であり、今後も既存店舗の改善に積極的に取り組んでいく方針を明確にしております。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2019/06/12 9:49
フレーム レンズ その他 合計 外部顧客への売上高 14,433 19,496 15,951 49,881 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (非連結子会社について連結の範囲から除いた理由)2019/06/12 9:49
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2019/06/12 9:49
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引による取引高 売上高及び営業収益 1,285百万円 1,280百万円 その他 57 53