- 7455
- 2026/03/27
- 時価
- 335億円
- PER 予
- 33.37倍
- 2010年以降
- 赤字-314.67倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.32-1.25倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.69%
- ROE 予
- 2.96%
- ROA 予
- 2.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2017年3月31日
- 479億2600万
- 2018年3月31日 -3.98%
- 460億1900万
個別
- 2017年3月31日
- 382億9600万
- 2018年3月31日 -4.3%
- 366億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- び「海外」の2つを報告セグメントとしております。2019/06/12 9:52
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額7百万円は、セグメント間の消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△3,273百万円は、セグメント間の消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損益と調整を行っております。2019/06/12 9:52 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2019/06/12 9:52
(1)リース資産の内容
有形固定資産 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 8社
主要な会社名
㈱オーナーズ・サポーター、PT. PARIS MIKI INDONESIA
(非連結子会社について連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/06/12 9:52 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 4年~50年
車両運搬具 3年
工具、器具及び備品 4年~8年
また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/12 9:52 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2019/06/12 9:52
- #7 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2019/06/12 9:52
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 工具、器具及び備品 2百万円 8百万円 その他(有形固定資産) 0 0 計 3 9 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/12 9:52
- #9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/12 9:52 - #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2019/06/12 9:52
(単位:百万円) - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/12 9:52
(単位:百万円) - #12 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 平成30年2月16日改正 企業会計基準委員会)2019/06/12 9:52
・「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成30年2月16日最終改正 企業会計基準委員会)
(1)概要 - #13 沿革
- 2【沿革】2019/06/12 9:52
年月 概要 平成22年2月 東京都品川区北品川に本社機能を集約する。 平成23年1月 福井光器㈱より眼鏡フレーム製造設備等の資産を譲受け、子会社「㈱クリエイトスリー」により新たに眼鏡製造事業を開始する。 平成24年11月 東京都港区港南に本社を移転 - #14 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/06/12 9:52
当社グループは、原則として、店舗資産、賃貸資産、遊休資産及び共用資産に分類し、店舗資産については、管理会計上の区分に基づいたエリア地域別にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 宮崎駅東店(宮崎県)他 店舗資産 建物、構築物及び器具備品 東京都他 遊休資産 無形固定資産その他(電話加入権)
当連結会計年度において、収益性が悪化しているエリア地域、及び、将来において具体的な使用計画がなく、かつ、店舗資産について、収益性等の観点から退店若しくは移転の意思決定をした店舗に係る固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。また、将来的な使用見込がないものについては、回収可能価額まで減額しております。 - #15 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2019/06/12 9:52
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) (流動資産) 繰延税金資産 未払事業税否認額 1百万円 3百万円 評価性引当額 - - 繰延税金資産(流動)の純額 1 3 (固定資産) 繰延税金資産 関係会社株式等評価損否認額 951 1,079 - #16 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2019/06/12 9:52
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) (流動資産) 繰延税金資産 未払事業税否認額 11百万円 18百万円 小計 - - 繰延税金資産(流動)の純額 120 195 (固定資産) 繰延税金資産 役員退職慰労引当金否認額 14 18 小計 △71 △110 繰延税金資産(固定)の純額 △53 △98 繰延税金資産の純額 67 97 - #17 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/06/12 9:52
投資活動の結果使用した資金は759百万円(前年度期末は290百万円の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が895百万円あったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #18 資産の評価基準及び評価方法
- 価証券の評価基準及び評価方法
(1)子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
(2)その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
投資事業組合及びこれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/06/12 9:52 - #19 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2019/06/12 9:52
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 期首残高 355百万円 342百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 29 81 時の経過による調整額 2 0 - #20 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2019/06/12 9:52
(3)退職給付費用前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 非積立型制度の退職給付債務 15百万円 15百万円 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 15 15 退職給付に係る負債 15 15 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 15 15 - #21 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (非連結子会社について連結の範囲から除いた理由)2019/06/12 9:52
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #22 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 投資事業組合及びこれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。2019/06/12 9:52
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品 - #23 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社については、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~60年
工具、器具及び備品 2年~20年
また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/12 9:52 - #24 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
a 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
b その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
投資事業組合及びこれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
② たな卸資産
商品及び製品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
原材料及び貯蔵品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2019/06/12 9:52 - #25 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成29年3月31日)2019/06/12 9:52
当連結会計年度(平成30年3月31日)連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (4) 敷金及び保証金 5,849 5,890 41 資産計 26,604 26,645 41 (1)支払手形及び買掛金 1,820 1,820 -
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (4) 敷金及び保証金 5,547 5,577 30 資産計 26,652 26,683 30 (1)支払手形及び買掛金 1,714 1,714 - - #26 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※1. 関係会社項目2019/06/12 9:52
関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。
- #27 非連結子会社及び関連会社の株式及び社債等(連結)
- ※1 非連結子会社及び関連会社に対するものは、次のとおりであります。2019/06/12 9:52
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 投資有価証券(株式) 208百万円 88百万円 投資その他の資産のその他(出資金) 45 0 計 253 88 - #28 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/12 9:52
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 676.02円 642.35円 1株当たり当期純損失金額(△) △33.45円 △22.70円
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。