営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 2億7800万
- 2019年6月30日 +0.36%
- 2億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額1百万円は、セグメント間取引消去であります。2019/08/13 9:36
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/13 9:36
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要子会社であります㈱三城におきましては、不採算店舗の退店により店舗数は純減しているため、売上高、客数は前年を下回っておりますが、既存店舗の売上高は前年を上回る傾向を示しており、特に郊外の大型改装(ログハウスタイプ店舗)におきましては、改装後の業績は順調に推移しております。2019/08/13 9:36
海外子会社におきましては、フィリピン法人や医療事業とタイアップしたベトナム法人は堅調に推移、利益に貢献している中、前年同四半期には不採算店の整理に伴うコスト増のため営業損失の大きかった中国、韓国法人の損失額が縮減していることもあり、海外法人合計では、前年同四半期の営業損失から営業利益を計上する結果となっております。
また、国内の医療関連会社におきましては、堅調に推移しており、今後も安定した収益が見込まれるため、確実に事業を進めていきたいと考えております。