売上高
連結
- 2021年12月31日
- 34億6800万
- 2022年12月31日 +24.42%
- 43億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/14 15:14
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/02/14 15:14
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)報告セグメント 合計 日本 海外 その他の収益 280 39 319 外部顧客への売上高 30,278 3,383 33,662
(単位:百万円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 小売業界におきましても、11月から12月にかけてのコロナウイルス感染拡大第8波の影響があり、思ったほどの回復基調ではなかったものの、概ね個人消費は持ち直してきているものと思われます。2023/02/14 15:14
このような状況のもと、当社グループの国内事業におきましては、7月から8月、11月から12月の繁忙期において、感染拡大の懸念が再燃したことにより、想定より客足が伸びず厳しい面もありましたが、傾向としては回復基調であったため、前年同四半期累計期間を上回る売上高、客数、眼鏡数(組数)となりました。
主な施策としましては、価格面、機能面ともに安心してご購入いただけるよう、お買い求めやすい価格帯の商品を取り揃えていることのアピールと、継続して取り組んでいるビジュアルライフケア(コンサルタント型視力測定)の周知浸透を図ってまいりました。品質の良い日本製フレームやお一人おひとりの生活環境に合わせた付加価値の高いレンズの提案など、自分に合った良いものを大切に使っていただけるよう、グループ全体で取り組んでまいりました。