建物(純額)
個別
- 2015年2月28日
- 44億5400万
- 2016年2月29日 +30.24%
- 58億100万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2016/05/19 14:22
建物及び工具、器具及び備品であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- 2 従業員数の[ ]は、臨時従業員数(年間の平均人数を1日8時間換算)を外書しております。2016/05/19 14:22
3 土地及び建物の一部を賃借しております。賃借料は26億69百万円であります。賃借している土地の面積については、[ ]で外書しております。
4 その他の設備の内訳は次のとおりであります。 - #3 事業等のリスク
- ⑩不動産価格の変動に伴うリスク2016/05/19 14:22
当社が店舗を新設する場合の不動産の形態は、土地を賃借して当社が建物を建築する場合、賃貸人が建物を建築して当社が当該建物を賃借する場合、土地及び建物を当社が所有する場合があります。いずれの場合においても、地価が上昇したときは不動産コストが上昇することになり、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。また、建設業界における慢性的な人材不足がみられるとともに、建築資材の上昇により、建築コストの上昇や工期の長期化が発生する場合があり、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
⑪税効果会計に伴う繰延税金資産の計上によるリスク - #4 固定資産の減価償却の方法
- 各資産別の耐用年数として以下の年数を採用しております。2016/05/19 14:22
建物
営業店舗 15~20年 - #5 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産及び担保付債務は以下のとおりであります。2016/05/19 14:22
前事業年度(平成27年2月28日) 当事業年度(平成28年2月29日) 建物 35百万円 ― 百万円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (1)平成27年9月1日付けで株式会社ダイエーより事業を承継したことにより増加した有形固定資産、無形固定資産は以下のとおりであります。2016/05/19 14:22
(2)平成27年10月1日付けで株式会社いちまるより事業を承継したことにより増加した有形固定資産、無形固定資産、長期前払費用は以下のとおりであります。資産の種類 金額 建物 777 構築物 113
(3)その他資産の種類 金額 建物 390 構築物 10 - #7 減損損失に関する注記
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2016/05/19 14:22
(2) 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 物件数 金額(百万円) 店舗 建物等 石狩振興局 7 172 店舗 建物等 釧路総合振興局 2 41 店舗及び遊休資産 土地及び建物等 胆振総合振興局 2 174 遊休資産 土地 空知総合振興局 1 1
店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスまたは継続してマイナスとなる見込みである資産グループ及び、遊休状態にあり地価の下落により投資額の回収が見込めなくなった資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べて2.3%減少し、94億95百万円となりました。これは、商品が7億19百万円、未収入金が4億24百万円それぞれ増加したものの、現金及び預金が15億53百万円減少したこと等によります。(なお、現金及び預金の詳しい内容につきましては、「第5 経理の状況 2 財務諸表等 (1)財務諸表 ④キャッシュ・フロー計算書」をご参照ください。)2016/05/19 14:22
固定資産は、前事業年度末に比べて26.9%増加し、221億2百万円となりました。これは、建物(純額)が13億47百万円、土地が9億35百万円、工具、器具及び備品(純額)が6億29百万円それぞれ増加したこと等によります。
この結果、総資産は、前事業年度末に比べて16.4%増加し、315億98百万円となりました。 - #9 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2016/05/19 14:22
当社は、主として、ショッピングセンターの建設に当たり、不動産賃借契約に付されている土地の更地返還義務及び建物原状回復義務に関して資産除去債務を計上しております。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法