- 7465
- 2020/02/26
- 時価
- 268億円
- PER 予
- 35.73倍
- 2010年以降
- 赤字-106.47倍
(2010-2019年) - PBR
- 2.85倍
- 2010年以降
- 1.07-3.85倍
(2010-2019年) - 配当 予
- 0.67%
- ROE 予
- 7.97%
- ROA 予
- 1.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2017/07/13 9:12
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(平成29年5月31日) 提出日現在発行数(株)(平成29年7月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 6,941,350 6,941,350 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 6,941,350 6,941,350 ― ― - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 商圏シェアの拡大では、既存店の営業力強化を優先の課題とし、6店舗の店舗活性化を目的とした大型改装を実施いたしました。3月に「マックスバリュ手宮店(小樽市)」、「ザ・ビッグ文苑店(釧路市)」、4月に「マックスバリュ共和店(共和町)」および「マックスバリュ富川店(日高町)」、5月に「プラザ。いちまる池田店(池田町)」、「ザ・ビッグ士別店(士別市)」を改装いたしました。なお「プラザ。いちまる池田店」は十勝地区に4店舗目となる「マックスバリュ池田店」として装いも新たにいたしました。2017/07/13 9:12
改装店はライフスタイルの変化に対応した「簡単・便利・即食」をコンセプトにデリカゾーンを強化し、併せて生鮮食品の品揃え、売場づくりの見直しを実施いたしました。具体的には、揚げ物、弁当、寿司やサラダ等のお惣菜売場と冷凍食品売場の拡大や、デザート、ベーカリー等の品揃えの拡充と生鮮食品各部門で調理済み商品の充実や地場商材の導入に積極的に取り組みました。また、老朽化した設備の入れ替え等を店舗の状況に応じ実施いたしました。
商品・営業面では、お客さまの節約・低価格志向にお応えすべく購買頻度の高い商品の価格訴求を行ってまいりました。具体的には毎週、毎月恒例となっております曜日市や「お客さま感謝デー」「わくわくデー」等の販売強化や低価格でご提供する販促企画「安い値!」では、特に野菜の販売強化を実施し、毎日の食生活に欠かせない商品を「より豊かに、より便利に、よりお値打ちに」ご提供してまいりました。