商品
個別
- 2018年2月28日
- 29億9100万
- 2018年5月31日 +1.2%
- 30億2700万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2018/07/12 9:07
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2018年5月31日) 提出日現在発行数(株)(2018年7月12日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 6,941,350 6,941,350 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 6,941,350 6,941,350 ― ― - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 設備投資では、マックスバリュ店舗を3店舗、ザ・ビッグ店舗を2店舗の合計5店舗を大型改装いたしました。店舗の商圏特性に合わせた品揃え、売場づくりを基本に、老朽化した設備の入れ替えと同時に売場の配置も変更し、装いを新たにいたしました。また、5月に改装した「セイリョーいちまる店(帯広市)」は「マックスバリュ西陵店」に屋号を変更し、十勝地区では6店舗目のマックスバリュ店舗となりました。2018/07/12 9:07
商品・営業面の取り組みでは、お客さまの節約・低価格志向にお応えすべく購買頻度の高い商品の価格訴求を行ってまいりました。毎週実施の曜日市や毎月恒例の「お客さま感謝デー」等において販売強化を実施してまいりました。また、今回大幅にリニューアルしたイオンのブランド「トップバリュ」を積極的に売場展開し販売強化を実施いたしました。さらに、新たな販促企画として、2018年4月より札幌市内のマックスバリュ店舗にて、デジタルクーポンサービスを開始いたしました。加えて、店舗における作業改善の取り組みとして、お支払いセルフレジの導入やスライド式商品陳列棚への変更、陳列作業が軽減できる平台の導入などを実施してまいりました。
働きやすい職場環境を整備するため、有給休暇、育児休暇の取得推進、育児制度の見直しを行い、2018年4月26日付で、仕事と子育ての両立を図るための子育て支援サポート企業として厚生労働大臣認定の「くるみん」を取得いたしました。今後も続く労働人口減少に向け、働きやすい職場環境の整備を推進してまいります。