- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△304,141千円は、全社費用のうち配賦の困難な費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)
2018/02/09 11:42- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/09 11:42
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(東日本エリア)
当第3四半期連結累計期間において、東日本エリアの売上高は3,853百万円(前年同期比10.1%増)、営業利益は379百万円(前年同期比20.1%増)となりました。営業の状況としては、売上高は東北の震災関連工事が落ち着いてきておりますが、エリア全体的に工事件数が増加し堅調に推移いたしました。これにより商品のレンタル投入も活発で相当数しておりますが、売上高、営業利益ともに前年より増加しております。
(西日本エリア)
2018/02/09 11:42- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
当社は、当第3四半期連結会計期間末より、退職給付債務の計算方法を簡便法から原則法に変更しております。この変更は、従業員数が300人を超えることが常態化したことに伴い、原則法により高い信頼性をもって退職給付債務を見積り、適切な引当金の計上及び期間損益の適正化を図ることを目的としたものであります。
この結果、従来の方法によった場合と比べ当第3四半期連結会計期間末の退職給付に係る負債が241,703千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ同額減少しております。
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