営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 4756万
- 2018年6月30日 +51.5%
- 7206万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この様な状況下、レンタル営業の強化として高付加価値商品の充実と各拠点へのレンタル商品の適正な配置、提案型営業の徹底、顧客ニーズによる商品開発、仕入価格の低減と経費の抑制に努めてまいりました。2018/08/09 11:32
この結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高2,234百万円(前年同期比1.1%減)、営業利益72百万円(前年同期比51.5%増)、経常利益70百万円(前年同期比68.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益31百万円(前年同期比377.5%増)となりました。
なお、当社グループは、セグメント情報における報告セグメントを従来「東日本エリア」と「西日本エリア」に区分しておりましたが、当第1四半期連結会計期間から「工事用保安用品の販売及びレンタル」の単一セグメントに変更しております。