営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 9億7363万
- 2021年3月31日 +4.9%
- 10億2136万
個別
- 2020年3月31日
- 9億3314万
- 2021年3月31日 +5.05%
- 9億8030万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 上記の3年間の推移からも下期の方が売上高、営業利益ともに上期を上回っております。上期に売上高が停滞する期間に売上を伸ばせるよう提案型営業の強化をしております。たとえば、ゴールデンウィーク、夏季休暇における渋滞対策の需要を取りまとめ商品開発を行い供給できるよう提案しております。2022/06/21 11:03
(5)レンタル資産投入による損益への影響について - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この様な状況下、高付加価値商品の改良、増産を行い、収益力の良い商品の回転率を高め利益率の向上に努めてまいりました。また、迅速な商品供給ができるよう各拠点での効率の良い品揃えや高付加価値商品のストックを増加させてまいりました。2022/06/21 11:03
この結果、当連結会計年度の売上高は10,106百万円(前年同期比0.4%減)となりました。利益面につきましては、営業利益が1,021百万円(前年同期比4.9%増)、経常利益は1,006百万円(前年同期比5.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、666百万円(前年同期比8.9%増)となりました。
商品の品目別売上高の内訳につきましては、標識・標示板1,627百万円(前年同期比2.9%増)、安全機材575百万円(前年同期比3.7%減)、保安警告サイン621百万円(前年同期比2.7%増)、安全防災用品879百万円(前年同期比0.5%減)、その他1,073百万円(前年同期比6.5%減)であります。また、レンタル売上高につきましては5,328百万円(前年同期比0.0%減)となりました。