CAPITA(7462)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第一四半期
個別
- 2013年6月30日
- -205万
- 2014年6月30日
- 1760万
- 2015年6月30日 +7.46%
- 1891万
- 2016年6月30日 +15.85%
- 2191万
- 2017年6月30日 -4.22%
- 2099万
- 2018年6月30日 +10.19%
- 2313万
- 2019年6月30日 -0.2%
- 2308万
- 2020年6月30日 +7.42%
- 2479万
- 2021年6月30日 -7.5%
- 2293万
- 2022年6月30日 +174.73%
- 6301万
- 2023年6月30日 -63.31%
- 2312万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2023/08/10 15:11
当社は、サービスステーション、サイクルショップ、不動産等の複数の業種にわたる事業を営んでおり、業種別に区分された事業ごとに取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって、当社は業種別のセグメントから構成されており、「石油事業」・「専門店事業」及び「不動産事業」の3つを報告セグメントとしております。
「石油事業」は、サービスステーション等の経営及び石油製品の卸・直販を行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、専門店事業部におきましては、売上高1億74百万円(前年同期比6.3%減)、営業利益5百万円(前年同月比195.3%増)となりました。2023/08/10 15:11
(不動産事業部)
不動産事業部におきましては、当社の巣鴨ダイヤビル・川口ダイヤピア共に現在は満室状況であり、計画的な修繕を継続しつつ、ビルの資産価値の維持と入居者への安全・安心の提供に努めております。トランクルームの運営につきましても安定した状況が続いております。また、当第1四半期累計期間においては販売用不動産の売上は無い状況となっております。