CAPITA(7462)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 専門店事業の推移 - 第一四半期
個別
- 2013年6月30日
- 326万
- 2014年6月30日 +397.28%
- 1625万
- 2015年6月30日 -1.86%
- 1594万
- 2016年6月30日 -4.2%
- 1527万
- 2017年6月30日 -7.15%
- 1418万
- 2018年6月30日 -20.03%
- 1134万
- 2019年6月30日 -38.76%
- 694万
- 2020年6月30日 -34.2%
- 457万
- 2021年6月30日
- -47万
- 2022年6月30日
- 176万
- 2023年6月30日 +195.29%
- 520万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2023/08/10 15:11
当社は、サービスステーション、サイクルショップ、不動産等の複数の業種にわたる事業を営んでおり、業種別に区分された事業ごとに取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって、当社は業種別のセグメントから構成されており、「石油事業」・「専門店事業」及び「不動産事業」の3つを報告セグメントとしております。
「石油事業」は、サービスステーション等の経営及び石油製品の卸・直販を行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 石油事業全般におきましては、売上高5億28百万円(前年同期比 0.3%増)、営業利益14百万円(前年同期比28.6%減)となりました。2023/08/10 15:11
(専門店事業部)
専門店事業であるサイクルショップ「コギー」におきましては、運動不足の解消を目的とした健康志向の高まりや、日常生活における人との接触、いわゆる「密」を避けるための移動手段として通園、通学、通勤を中心に活用機会が増えたことなど、自転車の必要性が改めて認識されるところとなりました。