7462 CAPITA

7462
2026/06/29
時価
13億円
PER 予
6.8倍
2010年以降
赤字-182倍
(2010-2026年)
PBR
0.73倍
2010年以降
0.11-1.66倍
(2010-2026年)
配当 予
3.02%
ROE 予
10.77%
ROA 予
3.68%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「不動産事業」は、不動産賃貸と損害保険の代理店業務及び生命保険募集業務等を行っております。
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
2014/06/30 16:10
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2014/06/30 16:10
#3 業績等の概要
このような状況の中、当社営業部における石油事業では、燃料油販売では適正口銭の確保に努めたほか、油外商品の強化というテーマにも取り組んできました。サイクルショップ「コギー」では、長期滞留在庫品の一掃に着手し、スリム化を図りました。不動産事業では、ダイヤビルおよびダイヤピアのテナント誘致に努めました。
これらの結果、当社の当事業年度の売上高は55億35百万円(前年同期比 13.2%減)、営業損失は2億9百万円(前事業年度、営業利益12百万円)、 経常損失は2億28百万円(前事業年度、経常損失14百万円)、当期純損失は3億88百万円(前事業年度、当期純損失42百万円)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。
2014/06/30 16:10
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 経営成績の分析
売上高
売上高は、前事業年度(以下「前期」という)に比べ8億39百万円(13.2%)減少し、55億35百万円となりました。
2014/06/30 16:10

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。