営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年6月30日
- 1469万
- 2018年6月30日 +30.03%
- 1911万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額 △28,969千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△28,969千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/14 15:02
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/14 15:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社の主力事業が属する石油業界においては、元売の統合によるシナジー効果により市場環境の整備が進み、市場価格は安定化の方向にあります。しかしながら国内販売量はエコカーの普及や燃料転換並びに原油価格高騰による節約志向の定着が進み、石油製品の構造的な需要減は厳しさを増しております。当社を取り巻く環境は依然として厳しい状況が続いておりますが、当社に関しましては、組織並びに管理体制の見直しや環境に応じた戦略とCS活動を重視した取組により販売数量と口銭の確保を重要課題として油外販売の増強に積極的に取り組んでおります。2018/08/14 15:02
当第1四半期累計期間の売上高は8億23百万円(前年同四半期比 9.6%増)、営業利益は19百万円(前年 同四半期比 30.0%増)経常利益は16百万円(前年同四半期比 34.0%増)、四半期純利益は81百万円(前年同
四半期比 1,170.6%増)となりました。