CAPITA(7462)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- 762万
- 2011年6月30日 +283.45%
- 2923万
- 2012年6月30日 +19.92%
- 3505万
- 2013年6月30日
- -2814万
- 2014年6月30日
- -384万
- 2015年6月30日
- 1228万
- 2016年6月30日 +42.56%
- 1750万
- 2017年6月30日 -16.05%
- 1469万
- 2018年6月30日 +30.03%
- 1911万
- 2019年6月30日 -3.23%
- 1849万
- 2020年6月30日 +30.84%
- 2419万
- 2021年6月30日 -59.22%
- 986万
- 2022年6月30日 +433.04%
- 5260万
- 2023年6月30日 -89.02%
- 577万
- 2024年6月30日 +608.73%
- 4092万
- 2025年6月30日 -74.35%
- 1049万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△32,282千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△32,282千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/10 15:11
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 15:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社におきましては、地域の皆様を中心としたライフラインの機能性が高い事業を営む企業として、経営資源の有効活用をテーマに環境に応じた運営方針により、業績の回復に努めて参りました。2023/08/10 15:11
当社の当第1四半期累計期間においては、前年同期に発生した販売用不動産の売上が今期は発生しなかったことを主な要因として、売上高は7億37百万円(前年同期比23.4%減)、営業利益5百万円(前年同期比89.0%減)、経常利益は4百万円(前年同期比91.1%減)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。