構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 31万
- 2020年3月31日 -95.81%
- 13,000
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
但し、建物及び2016年4月以降取得した建物附属設備、構築物は、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
建物及び構築物 5~50年
機械及び装置並びに車輌運搬具 2~15年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年度から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウェア(自社利用分) 5年(社内における利用期間)
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引にかかる資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/06/26 15:32 - #2 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/06/26 15:32
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物 12,657 千円 218 千円 構築物 ― 280 千円 工具、器具及び備品 ― 5 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2020/06/26 15:32
構築物 軽井沢土留工事 8,000千円
土地 軽井沢保養地 3,431千円 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2020/06/26 15:32
但し、建物及び2016年4月以降取得した建物附属設備、構築物は、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。