営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年9月30日
- 3677万
- 2020年9月30日 +56.85%
- 5768万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△63,277千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△63,277千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/13 15:04
2 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 15:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社におきましては地域の皆様を中心としたライフラインの機能性が高い事業を営む企業として、「安全・安心」と「安定供給」を最優先し、経営資源の有効活用をテーマに環境に応じた運営方針により、業績の回復に努めてまいりました。2020/11/13 15:04
石油事業では燃料油の構造的な需要減少と新型コロナウイルス感染症拡大による法人稼働の低下を背景に、数量以上に適正な口銭(マージン)確保に努めました。油外製品販売では状況下での最大化を目指し、ウェブ媒体を利用した新規顧客獲得に注力しております。また専門店事業部に関しては新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、公共交通機関の利用が減少する中、自転車での通勤・通学需要の取込みに注力いたしました。その結果、当第2四半期累計期間の売上高は13億72百万円(前年同期比18.0%減)、営業利益は57百万円(前年同期比56.9%増)、経常利益は58百万円(前年同期比56.9%増)、四半期純損失は12百万円(前年同期は24百万円の四半期純利益)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。