- 7462
- 2026/10/09
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 15.99倍
- 2010年以降
- 赤字-364倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.75倍
- 2010年以降
- 0.22-3.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.57%
- ROE 予
- 10.97%
- ROA 予
- 2.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、利益剰余金の第1四半期会計期間の期首残高に与える影響はありません。2021/11/15 15:43
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は49,091千円減少し、売上原価は49,091千円減少しましたが、売上総利益、営業利益、経常利益、及び税引前四半期純利益に与える影響はありません。なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社におきましては地域の皆様を中心としたライフラインの機能性が高い事業を営む企業として、「安全・安心」と「安定供給」を最優先し、経営資源の有効活用をテーマに環境に応じた運営方針により、業績の回復に努めてまいりました。2021/11/15 15:43
当第2四半期累計期間の売上高は15億64百万円(前年同期比14.0%増)、営業利益は24百万円(前年同期比58.4%減)、経常利益は24百万円(前年同期比58.3%減)、四半期純利益は11百万円(前年同期は12百万円の四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。