マルミヤストア(7493)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年5月20日
- 20億1121万
- 2009年5月20日 +5.32%
- 21億1823万
- 2010年5月20日 -2.8%
- 20億5882万
- 2011年5月20日 +4.31%
- 21億4758万
- 2012年5月20日 +3.5%
- 22億2276万
- 2013年5月20日 +1.23%
- 22億5015万
- 2014年5月20日 -4.82%
- 21億4160万
- 2015年5月20日 +4.5%
- 22億3793万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次の通りであります。2014/08/19 9:54
前連結会計年度(自 平成24年5月21日至 平成25年5月20日) 当連結会計年度(自 平成25年5月21日至 平成26年5月20日) 建物及び構築物 ― 2,775千円 機械装置及び運搬具 ― 0千円 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次の通りであります。2014/08/19 9:54
上記に対応する債務は次の通りであります。前連結会計年度(平成25年5月20日) 当連結会計年度(平成26年5月20日) 建物及び構築物 225,483千円 177,434千円 土地 1,057,100千円 969,000千円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。2014/08/19 9:54
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、店舗を基本単位としております。用 途 種 類 場 所 営業用店舗 建物及び構築物、のれん 宮崎県・熊本県
営業用店舗のうち、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている店舗及び帳簿価額に対して著しく時価が下落している店舗について、減損処理の要否を検討し、減損対象となった資産は、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/08/19 9:54
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 6年~34年 機械装置及び運搬具 4年~12年
定額法