7493 マルミヤストア

7493
2015/06/25
時価
43億円
PER
17.94倍
2010年以降
6.07-18.47倍
(2010-2015年)
PBR
0.7倍
2010年以降
0.37-0.72倍
(2010-2015年)
配当
1.49%
ROE
3.9%
ROA
2.11%
資料
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マルミヤストア(7493)の商品の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年5月20日
12億8092万
2010年5月20日 +20.84%
15億4786万
2010年11月20日 +0.61%
15億5731万
2011年2月20日 +3.86%
16億1735万
2011年5月20日 +1.85%
16億4727万
2011年8月20日 +11.09%
18億2996万
2011年11月20日 -4.89%
17億4049万
2012年2月20日 +2.53%
17億8444万
2012年5月20日 -5.26%
16億9056万
2012年8月20日 +3.76%
17億5416万
2012年11月20日 +0.78%
17億6780万
2013年2月20日 -2.13%
17億3020万
2013年5月20日 -7.26%
16億454万
2013年8月20日 +7.41%
17億2347万
2013年11月20日 -3.37%
16億6538万
2014年2月20日 +4.7%
17億4360万
2014年5月20日 +0.68%
17億5545万
2014年8月20日 +10.02%
19億3136万
2014年11月20日 -8.92%
17億5914万
2015年2月20日 +6.65%
18億7605万
2015年5月20日 +2.1%
19億1545万

個別

2008年5月20日
7億2723万
2009年5月20日 +3.41%
7億5204万
2010年5月20日 +13.59%
8億5422万
2011年5月20日 -1.31%
8億4302万
2012年5月20日 +6.1%
8億9447万
2013年5月20日 -7.38%
8億2848万
2014年5月20日 -5.26%
7億8491万
2015年5月20日 +2.92%
8億787万

有報情報

#1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品
売価還元法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2014/08/19 9:54
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、主に販売する商品、提供するサービス別に事業会社を置き、各事業会社は、それぞれ包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社グループは事業会社を基礎とした提供する商品、サービス別の事業セグメントから構成されており、スーパーマーケット事業及びディスカウントストア事業を報告セグメントとしております。
2014/08/19 9:54
#3 事業等のリスク
(1) 競争激化に関するリスクについて
当社グループは、大分県、宮崎県、熊本県、福岡県及び鹿児島県の九州地域において、主として食品スーパー及びディスカウントストアを展開し、生鮮食品を中心とした食料品、日用雑貨品などの日々の暮らしに必要な商品を取り扱っております。しかし、当社グループの出店エリアにおいては、食品スーパー、ドラッグストア、ホームセンター、ディスカウントストアなど様々な業態の店舗と競合しており、特に大手企業による大型ショッピングセンターの開発などにより今後ますます競争が激化する可能性があります。
当社グループの主力である食品スーパーでは生鮮食品の「新鮮さ」と「安さ」をモットーに差別化を図るなど「競争に強い店づくり」に励んでおりますが、現在のオーバーストア状況における競合、競争は避けられず、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。また、健全な利益計画を推進するための不採算店舗の閉店や業態変更に伴い、特別損失が発生する可能性もあります。
2014/08/19 9:54
#4 対処すべき課題(連結)
客様目線での商品提供
(イ)鮮度と味にこだわり、地域の生活スタイルに合わせた商品を、納得頂ける価格で提供できるシステムの構築に取り組んでいきます。
2014/08/19 9:54
#5 業績等の概要
当小売業界におきましては、円安による原材料の価格上昇、電気料金の値上げ、消費税率の引上げに伴う消費者の節約志向、低価格での企業間競争の激化などが長期にわたり続く中で、企業統合や再編が続く、厳しい経営環境が続いております。
このような環境の中、当社グループは、「店舗・商品を通してお客様に満足を提供する」を当連結会計年度の目標に掲げ、競合店に負けない店舗づくり、安定した収益を継続できる企業体質づくり、将来の成長に繋がる人材育成、法令・マニュアルの遵守を実現すべく、様々な課題に取り組んでまいりました。
店舗開発におきましては、スーパーマーケット事業において1店舗の新規出店と1店舗の閉店を行い、ディスカウントストア事業において1店舗の新規出店を行いました。また、グループにおける既存店舗の活性化を図り、マルミヤストア菱刈店をスーパーマーケット事業からディスカウントストア事業に業態変更することを目的に株式会社マルミヤストアから株式会社アタックスマートへ運営を移管し、平成25年12月にアタックス菱刈店として開店いたしております。
2014/08/19 9:54
#6 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
種類事業年度末現在発行数(株)(平成26年5月20日)提出日現在発行数(株)(平成26年8月19日)上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名内容
普通株式4,283,1284,283,128福岡証券取引所単元株式数は100株であります。
計4,283,1284,283,128――
2014/08/19 9:54
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(イ) 資産
当連結会計年度末における資産の部の残高は、前連結会計年度末に比べ45百万円減少し110億3百万円となりました。これは流動資産が、現金及び預金の増加53百万円と商品の増加1億50百万円、その他に含めた未収入金の減少26百万円により、1億71百万円純増したことに加え、固定資産が、有形固定資産1億9百万円と投資その他の資産95百万円の減少を主な要因として、2億16百万円減少したことによるものであります。
(ロ) 負債
2014/08/19 9:54
#8 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
② たな卸資産
商品
売価還元法による原価法
2014/08/19 9:54
#9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針
2014/08/19 9:54
#10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
取引条件ないし取引条件の決定方針等
イ 佐伯大同青果株式会社の商品仕入価格については、卸売市場法に基づき一般取引条件と同様に決定しております。
ロ 建物等の賃貸料については、近隣の取引事例を参考に決定しております。
2014/08/19 9:54

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