売上高
連結
- 2013年5月20日
- 106億3170万
- 2014年5月20日 +10.43%
- 117億4052万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- スーパーマーケット事業は、生鮮食料品及び一般食料品等の販売を主体としたスーパーマーケット業態のチェーンストアを展開しており、ディスカウントストア事業は、加工食品、衣料品、日用雑貨品等の販売を主体としたディスカウントストア業態のチェーンストアの経営を展開しております。2014/08/19 9:54
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社は、佐伯大同青果株式会社の1社であります。非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。2014/08/19 9:54
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/08/19 9:54 - #4 業績等の概要
- ディスカウントストア事業におきましては、平成26年3月にアタックス新外店(熊本県熊本市東区)を新規出店し、事業の拡大を図っております。2014/08/19 9:54
業績面においては、前連結会計年度に売上強化策として実施した、テナント出店による野菜、鮮魚、精肉の生鮮3品の導入や、定番商品の値下げが支持を得た結果、お客様の来店数の増加に伴う、売上高の増加が当連結会計年度の業績向上に寄与いたしました。
以上の結果、当連結会計年度のディスカウントストア事業の業績は売上高117億18百万円(前期比10.5%増)、セグメント利益2億14百万円(前期比64.3%増)となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2014/08/19 9:54
(イ) 売上高
当連結会計年度の売上高は375億40百万円(前期比4.3%増)となりました。これは前連結会計年度及び当連結会計年度に当社グループにおいて新規出店した店舗の売上高増加とディスカウントストア事業の既存店舗の売上高増加によるものであります。 - #6 関係会社との取引に関する注記
- 関係会社との取引に係るものが次の通り含まれております。2014/08/19 9:54
前事業年度(自 平成24年5月21日至 平成25年5月20日) 当事業年度(自 平成25年5月21日至 平成26年5月20日) 営業取引 売上高 1,062千円 1,018千円 その他営業収入 25,602千円 25,602千円