コナカ(7494)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 教育の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年3月31日
- 100万
- 2020年3月31日 +200%
- 300万
- 2022年3月31日 +333.33%
- 1300万
- 2023年3月31日
- -8800万
- 2024年3月31日
- 1700万
- 2025年3月31日 -5.88%
- 1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する事項並びに収益の分解情報2024/05/15 12:51
(注)1.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:百万円) 報告セグメント 四半期連結損益計算書計上額(注)1 ファッション フードサービス 教育 売上高(注)2
2.重 衣 料・・・スーツ・フォーマル・イージーオーダー・コート - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/05/15 12:51
「ファッション事業」セグメントにおいて1,467百万円、「フードサービス事業」セグメントにおいて58百万円、「教育事業」セグメントにおいて0百万円の減損損失を計上しております。
(のれんの金額の重要な変動) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- フードサービス事業につきましては、「かつや」「縁」での期間限定メニューが客数と客単価を押し上げ、売上高は10億5百万円(前年同期比9.3%増)となりました。2024/05/15 12:51
教育事業につきましては、「Kids Duo」の生徒数増加により、売上高は4億83百万円(前年同期比11.7%増)となりました。
グループの店舗数につきましては、上述の30店舗を含めグループで48店舗を退店した一方で、SUIT SELECTの5店舗やDIFFERENCEの4店舗など計21店舗を新規に出店し、694店舗となりました。