- 7494
- 2026/09/15
- 時価
- 85億円
- PER 予
- 5.18倍
- 2010年以降
- 赤字-20.83倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.14-0.97倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.12%
- ROE 予
- 9.22%
- ROA 予
- 4.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
コナカ(7494)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - フードサービスの推移 - 第三四半期
連結
- 2019年6月30日
- -4200万
- 2020年6月30日
- 1700万
- 2021年6月30日 +135.29%
- 4000万
- 2022年6月30日 -32.5%
- 2700万
- 2023年6月30日 +48.15%
- 4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/08/14 12:04
「ファッション事業」セグメント、「フードサービス事業」セグメント及び「教育事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては「ファッション事業」セグメント1,467百万円、「フードサービス事業」セグメント58百万円及び「教育事業」セグメント0百万円であります。
(のれんの金額の重要な変動) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、ファッション事業につきましては、スーツ需要の回復を背景に、「コナカ・フタタ」では新たなクールビズスタイルのご提案として『クールベスト』と『クールネッカチーフ』を発売し、ご好評をいただいております。また、「SUIT SELECT」では、門真への新規出店並びに小田原・津田沼への再出店等、店舗網の見直しを着実に進めております。「DIFFERENCE」では、福島県の牧羊業の発展に貢献する目的で食肉用羊の原毛を有効資源化し、日本で初めて100%の国産ウールを使用した『JAPAN FUKUSHIMA WOOL オーダースーツ』の販売を開始したほか、「なでしこジャパン」(サッカー日本女子代表)にオフィシャルスーツセットを提供するなど、ブランド価値の維持向上に努めました。この結果、株式会社サマンサタバサジャパンリミテッドの当連結累計期間(2022年9月1日から2023年5月31日)を含め、売上高は506億99百万円(前年同期比4.4%増)となりました。2023/08/14 12:04
フードサービス事業につきましては、かつやを中心に価格改定を行った結果、売上高は13億72百万円(前年同期比8.2%増)となりました。
教育事業につきましては、Kids Duoの生徒数が増加し、売上高は6億64百万円(前年同期比5.0%増)となりました。