売上高
連結
- 2013年9月30日
- 647億
- 2014年9月30日 +5.61%
- 683億3200万
個別
- 2013年9月30日
- 353億6100万
- 2014年9月30日 +5.88%
- 374億4000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/12/25 11:42
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 17,270 38,829 55,317 68,332 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,696 3,876 4,124 2,619 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2014/12/25 11:42
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
株式会社エフブランド
株式会社フィットエージェンシー
KONAKA(SINGAPORE)PTE.LTD.
上海庫納佳服装服飾有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/12/25 11:42 - #4 事業等のリスク
- (1)景気変動及び季節的要因について2014/12/25 11:42
当社グループの主力事業でありますファッション事業は、事業の性質上、売上高に季節的変動があり、第1四半期、第2四半期及び第3四半期に比し第4四半期の売上高の割合が低くなります。また、国内外の景気や消費動向及び天候不順等により、売上高に大きな影響を受けます。したがって、これらの要因が当社グループの経営成績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(2)個人情報の管理について - #5 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、政府による景気対策が奏功し景気は緩やかな回復を見せる一方、消費税率引き上げ後は個人消費が落ち込み、また、物価上昇を背景に消費マインドの低下が懸念され、経済環境は依然として不透明な状況が続いております。2014/12/25 11:42
このような経営環境の下、上半期につきましては年間を通じて最大の商戦であるフレッシャーズ商戦が順調に推移いたしましたが、4月以降の消費税引き上げ後のクールビズを中心とした商戦につきましては、新店舗の増加により、売上高は前年を上回ったものの、総じて厳しい状況で推移いたしました。
営業・商品戦略につきましては「すべては品質から。」をテーマに、「コナカクオリティープロジェクト」として“素材”“機能”“ファッション”“サービス”の観点から「品質」を追求し、素材調達・紡績・織布から縫製、店頭販売に至るまでのすべてを自社でプロデュースする独自のSPA(製造小売システム)に磨きをかけ、より競争力の高い商品開発、接客サービスが提供できるような体制づくりに注力いたしました。 - #6 経営上の重要な契約等
- (2)当社は、株式会社サンマルクとの間で「サンマルクレストランシステムフランチャイズ契約」を締結しております。2014/12/25 11:42
内 容 レストランチェーンシステムの運営、商品の調理加工、その他の経営管理ノウハウ、商標、サービスマーク、その他の標章を使用して、商品を顧客に提供し販売する権利店舗の基本設計、商品及び原材料の供給、店舗運営等店舗の営業に伴う指導援助 契約条件 加盟金 1店舗目 10百万円2店舗目以降 1店舗につき 5百万円 ロイヤリティ 売上高に対し5%相当額 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2014/12/25 11:42
① 売上高
売上高は、前連結会計年度と比べ36億31百万円増加し683億32百万円となりました。これは主に連結子会社の増加及びファッション事業において新規出店したことによるものであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2014/12/25 11:42
前事業年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 営業取引高 売上高 46百万円 14百万円 仕入高 520 564