純資産
連結
- 2017年9月30日
- 487億2900万
- 2018年9月30日 -0.07%
- 486億9600万
- 2019年9月30日 -11.98%
- 428億6200万
個別
- 2017年9月30日
- 383億900万
- 2018年9月30日 -0.96%
- 379億4300万
- 2019年9月30日 -12.86%
- 330億6300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前連結会計年度末と比べ42億78百万円減少し93億60百万円となりました。主な要因は、長期借入金が前連結会計年度末に比べ49億45百万円減少したことによるものであります。2019/12/17 12:12
(純資産)
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ58億33百万円減少し428億62百万円となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純損失53億44百万円によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/12/17 12:12
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/12/17 12:12
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、為替差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/12/17 12:12 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/12/17 12:12
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、為替差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (1)被合併企業の概要(2019年9月30日現在)2019/12/17 12:12
(2)企業結合日名称 : 株式会社フタタ 当期純損失 : △291百万円 純資産 : 14,763百万円 総資産 : 16,493百万円
2020年1月1日 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2018年10月1日2019/12/17 12:12
至 2019年9月30日) (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 1,640円64銭 1株当たり当期純損失 16円93銭 1株当たり純資産額 1,440円64銭 1株当たり当期純損失 183円54銭
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。