構築物(純額)
個別
- 2019年9月30日
- 4600万
- 2020年9月30日 +17.39%
- 5400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
無形固定資産
定額法
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
但し、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法によっております。2020/12/25 9:03 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2020/12/25 9:03
前連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 改築及び改装による除却損 建物及び構築物 0百万円 19百万円 工具、器具及び備品 0 0 退店による除却損 建物及び構築物 0 11 工具、器具及び備品 0 3 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/12/25 9:03
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 商品及び製品 85百万円 77百万円 建物及び構築物 612 479 土地 2,374 1,515
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.「当期増加額」欄に含まれる㈱フタタの吸収合併による主な増加額は次のとおりであります。2020/12/25 9:03
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 1,462 百万円 構築物 39 百万円 工具、器具及び備品 189 百万円 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法2020/12/25 9:03
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2020/12/25 9:03
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
無形固定資産 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
但し、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づき、また、商標権については、10年の定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/12/25 9:03