- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(経常損失)
経常損失は、営業外収益に不動産賃貸料3億57百万円、為替差益87百万円及び受取補償金80百万円等の計上により7億66百万円、営業外費用に株式交付費2億14百万円等の計上により5億38百万円計上し、6億84百万円(前連結会計年度は経常損失21億93百万円)となりました。
(親会社株主に帰属する当期純損失)
2023/12/22 11:50- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取補償金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた225百万円は、「受取補償金」49百万円、「その他」176百万円として組み替えております。
2023/12/22 11:50- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取補償金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた278百万円は、「受取補償金」49百万円、「その他」229百万円として組み替えております。
2023/12/22 11:50