売上高
連結
- 2024年3月31日
- 10億500万
- 2025年3月31日 +7.76%
- 10億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日)2025/05/15 12:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する事項並びに収益の分解情報
(注)1.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:百万円) ファッション フードサービス 教育 売上高(注)2 重衣料 15,016 - - 15,016 その他の収益 - - 35 35 外部顧客への売上高 34,846 1,005 483 36,336 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (売上高、販売費及び一般管理費の計上方法の変更)2025/05/15 12:05
株式会社サマンサタバサジャパンリミテッド及びその子会社において、従来、一部の販売先について、販売先から受け取る対価の額を収益として認識しておりましたが、最終消費者に対する販売価額を収益として認識する方法に変更しております。 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1.売上高の季節的変動2025/05/15 12:05
前中間連結会計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日)及び当中間連結会計期間(自 2024年10月1日 至 2025年3月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「サマンサタバサグループ」では一層の経営の効率化を推し進めると共に、インバウンド需要の取り込みやEC事業の改善、人気キャラクターとのコラボ企画等により、業績回復に努めました。2025/05/15 12:05
この結果、客単価の向上や利益構造の強化、また新たな女性のお客様の獲得には、ある程度の成果が見え始めましたが、「サマンサタバサグループ」の不採算店舗の撤退や不安定な天候の影響により、主力であるファッション事業の売上高は307億21百万円(前年同期比11.8%減)となりました。
フードサービス事業につきましては、「かつや」を中心とした価格改定や新たな販促活動が客数と客単価を押し上げ、売上高は10億83百万円(前年同期比7.7%増)となりました。