- 7505
- 2026/10/09
- 時価
- 263億円
- PER 予
- 8.54倍
- 2010年以降
- 赤字-65.39倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.38-1.45倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.7%
- ROE 予
- 14.15%
- ROA 予
- 5.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期累計期間の売上高は3,472千円減少し、売上原価は4,101千円増加し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ7,573千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は41,814千円増加しております。2022/08/10 9:01
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は、第1四半期会計期間より「契約負債」として表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の分析2022/08/10 9:01
当第3四半期会計期間末における総資産は、23,033百万円となり、前事業年度末に比べ2,830百万円減少となりました。主な減少理由といたしましては、現金及び預金が867百万円、受取手形、売掛金及び契約資産(前事業年度末は受取手形及び売掛金)が1,110百万円、有価証券が600百万円減少したことによるものです。
負債につきましては、13,491百万円となり、前事業年度末に比べ2,356百万円減少となりました。主な減少理由といたしましては、支払手形及び買掛金が956百万円、1年内返済予定の長期借入金が300百万円、契約負債(前事業年度末は前受金)が458百万円、賞与引当金が445百万円減少したことによるものです。