受取手形
個別
- 2022年9月30日
- 2億4548万
- 2023年9月30日 +55.05%
- 3億8062万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (注) 2023年9月の受取手形は、期末日満期手形であります。2023/12/19 14:48
3) 有価証券 - #2 期末日満期手形の会計処理
- 事業年度末日の満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。従って当事業年度末日が金融機関の休日であったため、次の事業年度末日満期手形が事業年度末残高に含まれております。2023/12/19 14:48
前事業年度(2022年9月30日) 当事業年度(2023年9月30日) 受取手形 ― 千円 72,541 千円 - #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2023/12/19 14:48
営業債権である受取手形、売掛金およびリース投資資産は、顧客の信用リスクに晒されております。また、有価証券および投資有価証券は主に業務上の関係を有する企業の株式、投資信託および満期保有目的の債券であり、市場価格の変動リスクに晒されております。 差入保証金は、主に当社が入居している事務所および社宅の不動産賃借契約に係る敷金であり、差し入れ先の信用リスクに晒されております。
営業債務について、支払手形による支払いは行いません。買掛金については、そのほとんどが3カ月以内の支払期日であります。 社債およびリース債務は、主に賃貸資産の購入および設備投資に必要な資金調達を目的としたものであり、償還日は決算期後最長8年であります。 デリバティブは、借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジを目的とした金利スワップ取引であります。ヘッジの有効性の評価方法は、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しております。