営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 21億2900万
- 2014年12月31日 -16.16%
- 17億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額 △118百万円には、セグメント間取引消去等による 652百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 △770百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・財務部門等の管理部門等に係る費用であります。2015/02/12 10:59
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リユース事業、アグリ事業及び不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額 25百万円には、セグメント間取引消去等による 688百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 △662百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・財務部門等の管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/12 10:59 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/12 10:59
この結果、第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が117百万円減少し、利益剰余金が75百万円増加しております。また、当該変更による当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響額は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のなかで、当社グループは「経費削減、一人当たり生産性向上、適正在庫」のグループ方針を徹底し、個店収益力の強化に取り組みました。また、当社グループ一体となって集客イベントを行うなど販売強化対策を実施しました。2015/02/12 10:59
以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は 67,049百万円(前年同期比 2.1%増)、営業利益は 1,785百万円(前年同期比 16.2%減)、経常利益は 2,033百万円(前年同期比 12.4%減)、四半期純利益は 1,126百万円(前年同期比 15.1%減)となりました。
セグメントの概況は、次のとおりであります。